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氷見祇園祭地蔵町山 書・画を嗜む(右側面)

書画

地蔵町山の右側面、内高欄下の欄間部分。
左には読書する老人と子ども、唐松をはさんで右には掛け軸(絵) を広げてそれを鑑賞する三人。
中国士大夫の四大教養と言われる琴棋書画を表現しているものと言えるでしょう。

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